「選ぶ」ことができるということに、感謝する
昔は自然を「神」と崇めた
その「神」に唾を吐くような行為を今、私たちはしている
親切を受けたら「すみません」ではなく
まず「ありがとう」と言いたい
貧しい人達への施しを
それが優しさなのか、エゴなのか、自分がその行為をする度に
悩む
生まれ落ちた場所で、その人の大まかな一生が決まってしまう
個人の力では、抗うことができないものがある
その現実を、知る
発展途上国の子供達は不幸ではない
私が不幸だと、決めつけていただけ
笑顔は大切
相手に対してだけではなく、自分にとって
今という時間を大切にしたい
「いま」と思った瞬間、それはもう過去なのだから
自分を正当化するために、相手を傷つけてしまう
非があるときは、素直に認めよう
自分を好きになるためには、過去の自分を受け入れよう
それが「自分らしく生きる」ということだと思う
今できることは、今やろう
後でやろうと思っても、なかなかできない
炎は恐ろしいと思っているのに、反面、炎が綺麗と感じてしまう
なぜ相反する感情を、同時に抱いてしまうのだろう
あたりまえのことだが、宝くじは買わなきゃ当たらない
何もしなければ、何も起きない