過去のindexを飾った写真たち
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2006年7月26日 ↑ 2006年6月10日 |
世界的に有名なペルーの世界遺産マチュピチュ。インカ時代、この山の頂上に1万人もの人が住んでいたというのだから驚き!マチュピチュの向こうに見える山ワイナピチュにも登りました。今まで数々の世界遺産を見てきましたが間違いなくベスト3に入ります。 |
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2006年6月10日 ↑ 2006年5月17日 |
ボリビアのウユニ塩湖での写真。ここウユニ塩湖は、文句なく南米NO.1の景色でした。日本ではマイナーなウユニ塩湖ですが、イグアスの滝なんかよりずっとすごい!南米に来たら絶対にウユニ塩湖見てください。 |
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2006年5月17日 ↑ 2006年5月3日 |
イースター島(イスラ・デ・パスクア)の写真。ここの島民はとても優しく、モアイだけの島ではない。島民の優しさが、モアイの価値を何倍にも上げている。この島では、是非島民とのふれあいを大切にしてもらいたい。素敵なモアイライフを送れるだろう。 |
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2006年5月3日 ↑ 2006年4月13日 |
アルゼンチン・パタゴニア地方のエル・カラファテ近郊のペリト・モレノ氷河。ロスグラシアレス国立公園内にあるこの氷河は、動きが早いため崩落が見られる。何万年に及ぶ氷の旅の終わりがここだ。青白く輝く氷河はとても美しい。 |
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2006年4月13日 ↑ 2006年2月28日 |
ブラジル・リオのカーニバル。夜の9時から始まり、終わったのは翌朝の7時!オールナイトのカーニバルは、途中で嵐のような雨が一時間ほど続いたが、観客の熱気は冷めるどころかますますヒートアップ!とっても楽しいカーニバルナイトでした。 |
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2006年2月28日 ↑ 2006年2月20日 |
アルゼンチン・ブエノスアイレスに本拠地を置くボカジュニアーズのサッカー観戦。爆竹が鳴り発炎筒が焚かれ、相手選手や審判にペットボトルが投げられるというエキサイティングな試合。しかも隣の席に座っていたのは「さんまさんさんまさん!」でお馴染みのシモーネ(?)でした。 |
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2006年2月20日 ↑ 2006年2月10日 |
カナダ・トロントの夜のグリースタウン。真冬のカナダに無謀にも行ってきた。外は−10℃の世界でしたが、思ってたほど寒くはなかった。冬のナイアガラの滝にも行ってきたが、こちらは×。やはり、カナダは夏に行くことをお勧めします。サドン君、カナダではお世話になりました。 |
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2006年2月10日 ↑ 2005年11月15日 |
エジプトと言えばピラミッド!ピラミッドは謎が多く、どうやら墓ではないという事は分かった。また、ピラミッドをどうやって作り、何に使っていたのかは未だに解明できていない。現在の建築技術を駆使しても、同じピラミッドを作るのは困難といわれている。 |
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2005年11月15日 ↑ 2005年11月4日 |
エジプト・ダハブの人気ダイビングスポット、キャにオン&ブルーホール。キャにオンは珊瑚や魚が沢山いてとても美しく、ブルーホールは底なしの深さ。ダハブはとても居心地が良く、気づけば20日間も居てしまった。ここでスキューバのライセンスを取得したのも良い思い出だ。 |
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2005年11月4日 ↑ 2005年10月7日 |
イエス・キリストが生まれた場所、イスラエル・ベツレヘムに建つミルクグロット教会。美しい絵画と沢山の花に囲まれた、とても可愛い教会。この教会が建つ場所は、パレスチナ自治区。町の中に壁があり、イスラエル人に追いやられたパレスチナ人はその壁の内側で暮らしている。 |
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2005年10月7日 ↑ 2005年9月26日 |
シリア最大の遺跡であるパルミラは2世紀に栄華を極めたシルクロードの隊商都市。夕方には多数の柱が赤く染まりとても綺麗。シリアのアレッポでは、有名なアレッポ石鹸もゲット。香りも良く、泡立ち抜群でお気に入りの一品です。 |
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2005年9月26日 ↑ 2005年9月10日 |
ヨーロッパとアジアの接点イスタンブール。この丘の上に建つスュレイマニエ・ジャミィはイスタンブールで一番大きなモスク。モスクの眼下にはボラポラス海峡がある。近くにあるガラタ橋を渡ればそこは新市街。 |
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2005年9月10日 ↑ 2005年8月28日 |
ホーランドにある、第二次世界大戦の負の遺産「アウシュビッツ強制収容所」。アウシュビッツは2つあり、この写真は第一アウシュビッツ。ゲートの文字は「働けば自由になる」の意。第二アウシュビッツは線路の引込み線がある方。白い巨塔の特別編に出てきてた。 |
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2005年8月28日 ↑ 2005年8月19日 |
ハンガリーの首都ブダペストのマーチャーシュ教会内の祭壇の写真。ブダペストではフォアグラを食べたり、お祭りに行ったりして楽しみました。中でも、山の上から見たブダペストの夜景はとても美しく、旅の良い思い出となりました。 |
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2005年8月19日 ↑ 2005年8月7日 |
ブルガリア首都ソフィアにあるアレクサンダル・ネフスキー寺院。ここはバルカン半島最大にして最も美しいカテドラルと言われている。ソフィアでは、ギャンブル運が無いのに毎日カジノに通ってしまいました。お酒が安い国です。 |
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2005年8月7日 ↑ 2005年7月20日 |
トルコ・カッパドキアのキノコ岩。こんなシメジタイプからタケノコタイプまで色々あり、とても楽しませてくれる。特にカッパドキアのギョレメ地区は、村全体がテーマパークの様で歩いていてとても楽しい。個人的には、夜の村を散歩するのが好きでした。 |
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2005年7月20日 ↑ 2005年6月26日 |
イランの世界的に有名な遺跡「ペルセポリス」。とても大きな石柱が印象的でした。イランにはもう1つ「アルゲ・バム」という遺跡があるのですが、こちらは地震のため壊滅状態で残念でした。 |
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2005年6月26日 ↑ 2005年6月13日 |
パキスタンのもう1つの桃源郷「カラッシュバレー」の子供達。ここは、パキスタンで唯一酒造が認められているところ。ここで飲んだ杏酒とワインは絶品!あんなに旨い酒が1,5Lで200ルピー(約400円)なんて幸せすぎる! |
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2005年6月13日 ↑ 2005年5月25日 |
世界最後の桃源郷と言われているパキスタン北部のフンザ。杏の花がちょうど終わってしまっていて残念でしたが、新緑のフンザもよかったです。「風の谷のナウシカ」のモデルになった所というのも納得。コショウさんGHのプリンは最高でした。 |
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2005年5月25日 ↑ 2005年5月6日 |
アジア最悪の地と言われるバングラデシュ。バングラデシュの人々は、とても親切でとても子供っぽい。ちょっと立ち止まれば「あっ」という間に左の写真のように人が群がってくる。どんな外国人でも超有名人状態。さすがに疲れます。 |
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2005年5月6日 ↑ 2005年4月8日 |
モルディブの写真第二弾!ここはミールアイランドリゾートのビーチ。どこの島に行っても、この美しい海と白い砂浜は変わらない。ここで水上バンガローに宿泊。夢のような時間を過ごした。ちなみに下の写真は、サマーアイランドリゾートのビーチ。 |
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2005年4月8日 ↑ 2005年4月3日 |
白い砂浜、青い空、コバルトブルーの海、椰子の木、それしかないからこそ味わえる贅沢さ!砂はパウダーサンドで、まるで小麦粉の上を歩いているよう。そして、海の美しさは文句なしのNO.1! |
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2005年4月3日 ↑ 2005年2月26日 |
世界一美しい墓「タージ・マハル」。インドに来たらここは絶対に訪れよう。タージ・マハルだけが、時間の彼方にあるような感覚を体験できるはず。入場料は目が飛び出るほど高い750Rs(約1875円)。ちなみにインド人は20ルピー(50円)。セコイゾインド人! |
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2005年2月26日 ↑ 2005年1月4日 |
インドで滞在した最初の町「バラナシ」。ここには、聖なる河「ガンジス川」が流れており、ヒンドゥー教の聖地でもある。この川に浸かれば、全ての悪行は浄化され、死後この川に流されれば、輪廻からの解脱を得られるらしい。 |
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2005年1月4日 ↑ 2004年12月13日 |
とても長く滞在してしまった、ネパールの首都カトマンドゥ。ここは物価も安く、日本食も美味しく、しかも日本の新聞まで読め、さらにカジノまであるのでついつい長居してしましました。ここは本当に旅人のオアシスです。 |
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2004年12月13日 ↑ 2004年11月15日 |
世界で一番高いとされるエベレスト!そのベースキャンプまで行ってきました。自分の足で立つ最高高度5200Mは、生涯の良い思い出になります。 |
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2004年11月15日 ↑ 2004年11月8日 |
チベット・ラサ(標高3,650M)にある世界遺産のポタラ宮。内部には1000以上の部屋があるばずだが、実際に見れるのは20部屋程度・・・。それで入場料1人100元(約1,360円)は高すぎじゃ〜! |
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2004年11月8日 ↑ 2004年10月22日 |
世界遺産の町「麗江」。ここでは、急の発熱で夫婦共々ダウンし、16泊もすることに。しかし、町の雰囲気もさることながら、宿泊した宿がとても居心地が良く、時が経つのを忘れる程でした。機会があれば、もう一度訪れたい町の一つです。 |
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2004年10月22日 ↑ 2004年10月1日 |
中国・桂林の「離江下り」は、水墨画のような景色の連続。桂林では「中国人民の休日」の煽りを受け、早々と去ることになってしまいました。だって、10月1日の宿泊料が4倍以上になるんだもん。 |
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2004年10月1日 ↑ 2004年9月20日 |
アオザイを着て、学校に通うベトナムの少女達。道路を埋め尽くすほどの彼女達の登下校の風景は圧巻。ベトナムには二週間しか滞在できなかったのですが、噂に聞いていたほど嫌な思いもせず、美味しいものをたくさん食べれて大満足! |
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2004年9月20日 ↑ 2004年9月2日 |
聖地越しから撮ったアンコールワットの夜明けの写真。雨季のため、美しい朝焼けを見ることができなかったのが残念。写真では分かりづらいですが、池には蓮の花がたくさん咲いていました。シェムリアップの人たちはとても温かく、いい人たちが多かったです。 |
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2004年9月2日 ↑ 2004年8月3日 |
バリ島から、フェリーで約4時間程離れたロンボク島の北西に浮かぶ島「ギリ・トゥラワガン」。歩いて一周2時間程度のこの島には、警察も銀行も無く、更に車もバイクも存在しない。そのため、馬車が現役活躍中!ちなみにシャワーは海水です。 |
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2004年8月3日 ↑ 2004年7月28日 |
インドネシアの古都ジョグジャカルタ近郊にある、世界最大の仏教遺跡「ボロブドゥール」。歴史的価値はカンボジアのアンコールワットに勝るとも劣らない。詳しいことは何も解明されておらず、世界七不思議の一つとさえ言われている。 |
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2004年7月28日 ↑ 2004年7月18日 |
三度目のバンコクのインデックス。今回はカオサンSt.ではなく、いつも滞在しているランブトリーSt.にしてみました。ここはカオサンSt.に比べ静かだったのですが、新しくGHやコンビニができていて、前回より賑やかになっていました。 |
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2004年7月18日 ↑ 2004年6月28日 |
世界三大夜景(?)の一つ「函館の夜景」北海道では上陸した日と本州へ戻る日の2日間、ここ(函館山の山頂)に泊まりました。とても寒かったけど、眺めは最高です。 |
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2004年6月28日 ↑ 2004年6月6日 |
日本が世界に誇る名城「姫路城」 今まで見た城の中で、最も美しい城でした。兵庫県にお越しの際は、是非、立ち寄りましょう。 |
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2004年6月6日 ↑ 2004年5月6日 |
真言宗総本山の高野山「金剛峯寺」。高野山の空気はとても清々しく、心が浄化されていくのが感じ取れました。 高野山には、これからも何度も足を延ばしたいと思います。 |
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2004年5月6日 ↑ 2004年4月10日 |
桜満開の小田原城。なぜかむらきはお城に行くとワクワクします。どうしてでしょうか・・・ 鎌倉の長谷寺の庭も、とても美しかったです。 |
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2004年4月10日 ↑ 2004年4月6日 |
桜が咲き始めの日本平から、清水港と富士山を望んだ写真。今まで日本平パークウェイは有料道路だったが、新市誕生でやっと無料に。日本平ホテルから眺める景色が最高なので、ここに訪れた時は是非ホテル前の芝生へ足を延ばしましょう。 |
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2004年4月6日 ↑ 2004年3月14日 |
ペンギンの中で最も希少なイエローアイドペンギン。海から歩いて帰ってくる姿はとても可愛かったです。ダニーデンは野生動物の宝庫だけあり、沢山の動物たちに出会えました。 |
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2004年3月14日 ↑ 2004年3月9日 |
ワカティプ湖沿いに広がる国際観光都市クイーンズタウン。美しい景色や豊富なアクティビティに事欠きません。ただし、ニュージーランドきっての観光都市だけあって物価は高めでした。町の名は「ビクトリア女王に相応しい」という理由で名づけられたそうです。 |
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2004年3月9日 ↑ 2004年3月2日 |
南島最大の都市クライストチャーチ。シンボルの大聖堂は町の中心に位置する。「花の町」と言われるだけあり、沢山の公園やエイボン川が流れる自然と調和した美しい街並みでした。イギリス以外で最もイギリス的な町らしいです。 |
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2004年3月2日 ↑ 2004年2月29日 |
首都ウェリントンの鉄道駅。ウェリントンに到着しすぐに撮った写真です。たった3日しかインデックスを飾れなかったのは残念。ウェリントンでは滞在中殆ど雨でした。 |
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2004年2月29日 ↑ 2004年2月17日 |
オークランドに5日間しかいなかったのになかなか更新できず、ずっとこの写真のままでした。温泉の町ロトルアや美しいタウポ湖などの写真に変えたかったのですが・・・残念です。 |
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2004年2月17日 ↑ 2004年1月15日 |
思わぬうたのアクシデントにより、一ヶ月もインデックスを飾った富士山。この富士山、車内からの撮影だったためちょっと画像が良くありませんが、本物の富士山は見慣れているとはいえ(静岡県民)、やっぱり綺麗です。 |
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2004年1月15日 ↑ 2003年12月20日 |
うたの実家近くの草薙駅前。たった三ヶ月でしたが、新しい店が出来ていたり交差点がスクランブルになっていたりと変わっていました。 |
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2003年12月20日 ↑ 2003年12月14日 |
ガイドブックには地名しか載っていないタイのビーチ・チャーム。外国人は殆ど見かけず、英語も通じないローカルなビーチ。波はこの時期荒く海も濁っていましたが、それでも日本の海より綺麗でした。 |
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2003年12月14日 ↑ 2003年12月10日 |
映画「戦場に架ける橋」で有名なクウェー川鉄橋。ここカンチャナブリーには、第二次世界大戦時に旧日本軍がこの地で行った、悲惨な出来事についての博物館があります。戦争におけるほんの極一部の悲惨な出来事だが、充分に考えさせられます。 |
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2003年12月10日 ↑ 2003年12月3日 |
朝の5時頃カオサンロードに到着した後撮った写真。バンコクは10月より更に大勢の観光客でごった返しています。日本人旅行者もとても沢山いて、少し息が詰まるぐらいです。 |
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2003年12月3日 ↑ 2003年11月22日 |
世界遺産の古都ルアンパバーン。モン族のナイトマーケットは規模も大きく、現地の人達とのやり取りも楽しいです。ラオスに来たら是非また滞在したい町です。 |
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2003年11月22日 ↑ 2003年11月12日 |
この写真の掲載期間内にチェンコーン、フエサイ、パークベンと旅をしてきました。ラオスはタイよりもっと田舎で、道路も舗装されているところは少ないですが、ゴミはキチンと片付けられていて、タイより遥かに町は綺麗です。 |
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2003年11月12日 ↑ 2003年11月1日 |
チェンセーンにはとても長居をしてしましました。小さい町でしたが町の人もフレンドリーで屋台の前を歩いていると「こっちにおいで〜」と手招きされることもしばしば。この写真を撮ったチェンセーン湖の夕日はとっても綺麗で何度も行きました。 |
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2003年11月1日 ↑ 2003年10月23日 |
メーサーイの国境ゲート。メーサーイでは一日だけミャンマーにビザ無しで入国できます。ミャンマーでは貴重な体験をしてきました。 |
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2003年10月23日 ↑ 2003年10月20日 |
幻のチェンライのインデックス写真。ネット屋のPCが画像を送ることが出来ずに、インデックスを飾ることなくここに落ち着くことに。なかなか綺麗な写真だったのに残念。 |
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2003年10月20日 ↑ 2003年10月11日 |
チェンマイに到着した日に撮影したワットチェディルアンの写真。地震で壊れた塔と、それを支えている象が印象的でした。 |
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2003年10月11日 ↑ 2003年10月3日 |
バンコク滞在中のインデックス写真。この写真を掲載して2日後位から、カオサンの人通りは2/3に減りました。欧米人も夏休みが終わったのかな・・・? |
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2003年10月3日 ↑ 2003年8月25日 |
出発までのインデックスを飾った清水港の写真。決して手を抜いて写真を変えなかった訳ではありません。多分・・・ |
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2003年8月25日 ↑ 2003年7月23日 |
ホームページ開設後、記念すべき初のインデックスを飾った私たちのバックパックたち。ここから全てがはじまるのです。 |